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    気付いた時から本当の人生がはじまります
  • └ 中山洋子
    父の恩は山より高し。母の恩は海より深し。
  • └ sayori
    第三弾 「あなたは何を信じていきますか?」 倉部 久義 氏
  • └ (●^o^●)

このたび東日本大震災に見まわれ

甚大な被害を受けられた被災地の皆様へ 心からお見舞い申し上げます
また 亡くなられた方々の御冥福を心からお祈り申し上げます。

また 被災地の一日もの早い復興を祈ってやみません

| 中野倖伴 | comments (1) | trackback (x) | ご縁に感謝 |
コメントありがとうございます!
心から、心から同じ気持ちです。



こうさん、いつもありがとうございます。
尊敬しています!!!!
| コウセ | URL | 11/07/20 08:59 |
源平合戦
源 頼朝の命を受け、木曽義仲 旭将軍を京都から追いやり、次に向かうは 



ここ、三草山 後に伝説の合戦場となる。

東に生田の森(現神戸) 中に福原 ここに陣をはり、西に一の谷の城を築く 

平家の知将 平 知盛 その戦略を 勇将 平 教経が戦術する。

漢の兵法を用いた平家 そして 源 義経は弁慶 左藤忠信 嗣信兄弟 他二千の兵 を従え、

鵯越での駆け引き、罠を仕掛けた策に嵌ったと思わせた 源 義経は、兵二千を残し 

弁慶と以下七十騎の兵にて 向かうは鉄拐山(てっかいさん) 

早朝 兵は驚愕する。目の前は崖 眼下には一の谷の城 平家 棟梁 平 宗盛 がいる。

攻めきれば、源氏の必勝、 

ここで 源 義経の有名な、鹿も四足 馬も四足ならばいけぬはずはない 

この言葉で 一の谷の逆落とし 奇跡が迅る。

平家は 海へ敗走 … そして 壇ノ浦に… 



文献でしか 解らない事だが、 ここにたたずんだ瞬間 蹄の音や武将の息吹が聴こえた そんな感じがする 

静かな迫力の地でした 周辺は何もなく 奥に行くと 関西の方が好む別荘地。

今度は山の中 辿ってみたいと思う

感    謝 
| 中野倖伴 | comments (1) | trackback (0) | ご縁に感謝 |
コメントありがとうございます!
倖さん~(*^_^*)

ブログ更新楽しみにしてました。

学ぶ姿勢

見習います( ..)φメモメモ
| りんご | URL | 11/01/23 09:35 |
イタリアの声
グランドピアノが、登場を静かに待つ。

満席で埋まったコンサートホール 客席も思い思いのファッションに、

身を包み、艶やかな美声を待つ。


ノルマ・ファンティー二 ソプラノ・リサイタル

黒のドレスに、黒のシースルーのストールでピアノの前に現れた彼女は、そっとピアノに手を置き、

歌いだす。とても“やわらかい”声

徐々に、少しずつ、迫力を増していくソプラノ 

そして 九曲目から 黒のストールから、赤のストールで舞台に立つ。

歌うのは、ヴェルディ(仮面舞踏会) 

プッチーニ(トスカ) 


息を飲む程のソプラノの表現

歌手がいない… 歌える人がいない… 

うまい歌手は数えきれない程いる… でも、いない…

そんな音楽評論家の声を、払拭する ソプラノ

そしてピアノ伴奏は 日本の才能、浅野 菜生子さん 

ラインの美しい黒のドレスで、ノルマ・ファンティー二の表現を力強く、

優しく奏でる。

アンコール スタンディングオベーション 

鳴りやまぬ喝采 

心地よい 夜でした ~


 感  謝




| 中野倖伴 | comments (0) | trackback (0) | ご縁に感謝 |
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